解読レポートを申し込む(5万円・3営業日)
For Excel・Accessのマクロが業務を支えている会社

そのAccess、来月サポートが切れます。
中身を読んでから、安全に移しませんか。

前任者が作ったマクロ。何をしているか誰も分からないまま、毎月動いている。
まずマクロ1本をAIで解読し、仕様書・依存関係・リスク・移行の概算を3営業日でお渡しします。

Excel/VBA→Google Workspaceへの移行で報告業務の工数を約90%削減 VBA・Access実務15年 解読レポートは移行費用から全額差し引き

サポート終了は、もう始まっています

バージョンサポート終了日
Access 2016 / 20192025年10月14日(終了済み)
Access 20212026年10月13日(延長サポートなし)
Access 20242029年10月

Microsoftのライフサイクル情報をもとに作成(2026年9月時点)

終了後もファイルは開けます。ただしセキュリティ更新と修正パッチは止まり、Windows UpdateやODBCドライバの変更で、それまで動いていたマクロが止まっても直す手段がなくなります。Windows 10も2025年10月にサポートが終了しました。

1つでも当てはまれば、解読から始めてください

  1. 作った人が退職・異動していて、マクロの中身を説明できる人がいない
  2. 「更新すると動かなくなるかも」と言われ、PCやOfficeの更新を止めている
  3. 同時に開くと壊れる/2GBに近づいている/テレワーク先やスマホから使えない
  4. AIで効率化したいが、Excel・Accessの中からは呼び出せない
  5. 移行の見積を取ったら数百万と言われ、そもそも何本あるのか把握できていない

マクロ1本を、3営業日で「読める資料」にします

納品物(PDF・10〜20ページ)

  • 処理仕様書:どの入力を受けて、何を計算し、どこへ出力しているかを業務の言葉で記述
  • 依存関係図:参照しているファイル・シート・テーブル・外部システム・他のマクロ
  • リスク判定:サポート期限/属人化(作者・利用者)/データ量と同時利用/エラー処理の有無
  • 移行先の候補と概算:Google Workspace(スプレッドシート+Webアプリ)/Python/現状維持+延命策、それぞれの費用と期間

価格:1本 5万円(税別)。3本まとめて12万円

納期:ファイル受領から3営業日

進め方:①フォーム送信 → ②30分のオンライン打合せ(用途と困りごとを確認) → ③マクロのファイルをお預かり(秘密保持契約を締結、マスキング可) → ④AIで解読し、人が判定を書く → ⑤レポート納品+30分の解説

レポート費用は、その後の棚卸し・移行の費用から全額差し引きます

レポートを見てから決められます

内容価格期間
棚卸し社内のマクロを5本まで解読し、優先順位と移行計画をまとめる(AI活用診断・設計に含む)25万円2週間
移行1ツール単位でGoogle Workspace/既存サーバー上に再構築。画面・帳票・データ移行・AI連携1機能・並走2週間・受入テストまで40万円〜60万円4〜6週間
初回移行パック画面2・帳票2・テーブル5・並走1週間の小さな移行20万円3〜4週間
移行後の保守不具合対応・小改修・AI機能の調整・月次レポート(月5時間相当)月額5万円

先着3社・10月31日までの申込は、移行費用を30%割引(40万円→28万円、60万円→42万円)。条件は、事例として社名非公開で公開させていただくこと、保守を6ヶ月ご契約いただくこと、受入テストのケースを貴社でご用意いただくことの3点です。レポート費用の差し引きとは併用できません(有利な方をお選びください)。

読む人と作る人が同じです

FAQ

ファイルを社外に出せません。
秘密保持契約を締結します。データ部分をマスキングした状態、またはコードのみ(VBAのエクスポート)でも解読できます。オンラインで画面共有のみ、という形も可能です
Google Workspaceを使っていません。
移行先は貴社の既存サーバーでも構いません。それ以外の環境はご相談ください。解読レポート自体は環境に関係なく作成できます
現状維持がいい場合は?
レポートで「延命策」も提示します。移行が不要という結論になることもあります
遠方でも対応できますか。
全工程オンラインです
見積だけ欲しい。
解読レポートに移行の概算を含めています。レポートなしの見積は、規模が読めないため出していません

マクロ1本から、始められます

フォーム送信後、2営業日以内にご連絡します。打合せ30分で、レポートの対象にするマクロを一緒に決めます。